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GOSICK―ゴシック その罪は名もなき - 2
ヴィクトリカが、ヴィクトリカの母親が犯した罪の無実を証明しにいく話。
久城の世話焼きっぷりと、ヴィクトリカの無関心ぶりがいいよ。ヴィクトリカいいよヴィクトリカ。
あとあと、301ページからの久城の祖国(日本)の回想シーンは良かった。3ページくらいしかないけど。
10段階評価で7くらいだよ。君。
- date
- September 27,2006 17:32 PM
- tags
- GOSICK,ライトノベル,富士見ミステリー文庫,桜庭一樹
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- ライトノベル
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